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This is a print version of story ゆきなの昔話① by yukinax from xHamster.com

ゆきなの昔話①

外で裸になるのって気持ちいとは思いませんか?
これから私がそんな露出好きになった経緯をお話します。

私が初めて意識的に野外露出をしたのはS4の時でした。
その頃スイミングスクールに通っていた私は誰でも経験のある家から服の下の水着を着て行くということをしていました。

その日、いつものように部屋で着替えていた私は床に落ちているパンツに気づいていました。
でも、どういう訳かそれを拾わず部屋を出たのです。

今になってもなぜあの時に拾わなかったのか分かりません。
ただ
「パンツ落ちてる・・・。」
と思っただけでそのまま部屋を出たのでした。

その行為にやばいと気づいたのはスクールが終わった後。
その日はお気に入りのフリフリミニにキャミ。
上着に前開きのパーカーを着ていたのですが、いかんせんスカートの丈が短すぎ。
普段は見られても良いように下に短パンを履くのですが、その日は短パンどころかパンツすら無い状態。

「これって見えるかも・・・。」

そう思いながら水着を脱ぎ着替える私。

以前にもパンツを忘れたことはあったのですが、今までだと服の下に濡れた水着を着たまま上から服を着て帰っていました。
でも、その日はなぜか水着を脱ぎノーパンのままスイミングスクールを出たのです。

外はすでに秋の空。
もうっすらと暗くなり始めていました。

私は自転車に跨ると普段はパンツ越しで感じることの無いサドルの感触を直にあそこに感じました。

「うわ~・・・。」

そのヒンヤリした感触にちょっと気持ちよさを感じたのを覚えています。

「これ、見えるかも・・・。」

そんな不安感を感じながらも家に向かって漕ぎ出す私。
スピードを出すとおしりが丸見えになるかも
足を上げすぎるとアソコが見えるかも
そんなことを考えながら赤信号で止まりました。

元々サドルを高めにしていたので普段から両足を着くと片足立ちになる高さ。
いつもだと停車中は片足着きの私でしたがその時は両足立ちで止まりました。

その時、サドルの先端がアソコに食い込みアソコから電気の様な刺激を感じる私。

「ん・・・!」

と、一瞬声にならない声を出してしまいました。

周りを見ると同じく信号待ちをしている人達もいる状況。
実は今私がノーパンなのを周囲の人達はみんな気づいているんじゃないかとか、私が前を向いているときにスカートの中を覗かれているんじゃないかとか、勝手に妄想を始める私。

信号が変わりしばらく走ると自宅に行く為には脇道に入る事になります。

実家のある場所は小高い丘の上にあり、そこまで上がるには舗装された林の中の道を上ることになります。
自宅までの上り坂の途中には脇道があり、未舗装の道が林の中へと伸びています。
林の中の道を抜けると地元の子供たちが良く遊ぶグランドがあるのですが、私はその薄暗い道が怖く、普段グランドに行くときはは遠回りして正面の開けた方の入り口を利用していました。

「ちょっと行ってみようかな・・・。」

その時の私は不思議と暗い脇道を見ても恐怖を感じることはありませんでした。

林道に入りしばらく進むとS4の子供には自転車を漕ぎ続けるのがキツクなりだしました。
林道の途中で止まると信号の時と同様に両足立ちする私。

「!・・・まただ・・・」

さっきと同じ刺激をアソコに感じ、それが気持ち良い事に気づいてしまいました。
両足を着いたまま腰を前後にずらしてみる。
食い込むサドルに汗だか何だか分からない液体にアソコが濡れているのに気づく私。

徐々に前後する速度を上げてみる。

「やばい・・・。気持ちいい・・・。」

サドルの先端にアソコを食い込ませひたすら腰を前後してみる。
どんどん快感になりつぎの瞬間、腰から背骨に向かって電気が走る。

初イキ。

ただその時はその感覚が何なのか分からず、ただ大変なことをしていると自己嫌悪に陥る私。

自転車から降りるとサドルの上はびっしょりと濡れていて今まで嗅いだことが無い異臭に驚く。
太ももの内側のびしょ濡れでスカートにも着きそうな状態。

「とにかく乾かさなきゃ」

その匂いが母にばれたらめちゃくちゃ怒られると思った私はスカートをパタパタさせながらアソコを乾かそうとするもその刺激が逆効果となり、アソコからどんどんなんだか分からない物が溢れてくる。
鞄の中のタオルで拭くことも考えましたがふき取った後の匂いがばれるのを恐れた私は、とりあえずスカートを脱いでみれば早く乾くかもと思いつく。

暗い林道の中、スカートを脱ぎ下半身丸出しの私。
太ももの間を直に流れる風を感じながら頭がぼーっとしだす。

周囲を見渡すもそんな時間に林道を利用する人もいるわけもなく、私はゆっくりとパーカーも脱ぎました。
それまでパーカーのおかげでかろうじて隠れていた下半身がミニ丈のキャミのせいで完全に丸見え状態に。

「全部脱いじゃおっかな・・・。」

私は最後の一枚を脱ぎ全ての服をスイミングの鞄の中にしまう。

これでもし誰かに見つかったら完全に隠すものないや・・・

私は自転車を林道脇の茂みに隠すと、全裸のまま林道をグランドに向かって歩き出しました。

最初のうちは前を隠しながら歩きました。

でも、元々妄想好きだった私は

「今は罰ゲームなんだ」

と決め、前を隠すのをやめました。

罰ゲームなんだから・・・。

その妄想に取りつかれた私はヘアゴムの上から付けていたリボンを解き小さな輪を作ると、手を後ろに組みその輪を両手に通しました。
手首を八の字に回しリボンの締め付けを強くすることで、簡単には抜けなくなる両手。

膨らみかけの胸とつるつるのアソコを隠せない状態のまま林道を抜けると、昼間は多くの親子連れで賑わういつものグランドに着きました。
外灯の無いそのグランドはすでに反対側に誰がいるか分からないぐらい暗くなっていました。

「そのままグランドの真ん中まで行くまで服は返しません」

自分にそう言い聞かせると私はグランドの中心に向かって歩き出しました。

林の中と違い周囲に障害物の少ないグランドは吹き抜ける風も強く、びしょ濡れになっているアソコに容赦なく当たります。
内股で歩くとヌルヌルになった太ももが何とも言えない気持ちよさを呼び、私はグランドの中心で太もも同士を擦り合わせながらモジモジしていました。

「グランドの反対まで行かないと帰ってはいけません」

自分にそう言い聞かせてまた歩き出す私。

グランドの反対側にあるベンチに座ると膝まで垂れてくるぐらいにアソコはびしょ濡れ。

「グランドに向かって脚を広げなさい」

自分にそういうと両足をベンチに上げグランドの中心に向かって脚を開いてみる。

さらにアソコを流れる風に刺激を受け一瞬ビクッとする体。
手を縛っていたリボンを外すと無意識のうちに両手がアソコへと延びそのまま初一人H。

どれぐらい時間が経ったか分からないぐらいアソコを弄り続ける私。
また背中に電気が走るとおしっこなのか何なのか分からないものがあふれ出すアソコ。
ベンチも両足もびしょ濡れになり我に返る。

「やばい・・大変な事してるかも。」

急いで帰ろうと立ち上がるも膝が笑っていた為その場に倒れこむ。
全身に感じる芝生の感触。

なんとか立ち上がると自転車を隠した林道に急いでもどる事にしました。

グランドに来た時はまだかろうじて見えていた林道内部の道もさすがにほとんど見えない状態となっていました。
かなりの恐怖心と戦いながら何とか自転車に到着すると、そのまま服も着ずに林道出口へと走り出す。

やっとの思いで林道を出たときに自分が全裸であることを思い出し、慌てて服を着だしましたが、今思うとそこは外灯の下。
遠くからでも充分み見える事からもし誰か通りかかっていたらと後で後悔する私。

ちょっとした好奇心からとんでもない事をした自分に自己嫌悪になりながらその日は家に帰りました。

もちろんそんな遅くまで外にいた事に対し母からこっぴどく怒られた事は言うまでもありません。

その日の出来事はS4の女の子にはあまりにも刺激が強すぎたのか、その日を境にしばらくの間私はお気に入りのミニスカも肌を露出する系の服も着なくなりました。
まぁそれでも一度芽生えた好奇心はそんなに簡単に消えるものでもないんですがね(^-^)

そんな私がまた露出を始めるきっかけはS5になってからのあるクラスメートに出会った事でした。


いかがでしたか?
多少の脚色はありますが、これが私の性癖の原点です。
また気が向いたときに更新します。








Story URL: https://jp.xhamster.com/stories/story-615518
コメント数 3
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こんにちわ(^^
ブログはドキドキしながら読ませて頂きました、初めての野外露出経験なので凄い印象に残っているんでしょうね余計にyukinaさんのドキドキを感じる事が出来ました。
実は私も似た様な経験がありますがその事を思い出してしまいました。
S5の体験談を読むのが楽しみです(^m^
1年前
返信
受信者 Tivalest: コメントありがとうございます♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪
脚色って言っても、細かいセリフだけで大筋はそのままです٩( 'ω' )و
すごーい! 文章力高いですね。暗くなっていく周りの描写とか、裸になったときの、皮膚で直接感じる外界の感触とか (私には経験はありませんが) こんな感じなのかなと、とても興味深かったです。多少の脚色ありとのことですが、大幅な脚色がほどこしてあることを願います。でないとこの子 (と言うか yukiknax さん)、小四でこれはやばすぎるので 笑。と言いつつ、小五でのエピソード、どんなことがあったのかとても楽しみにしてます。投稿ありがとうございました。
1年前
返信