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This is a print version of story 初めては姉 by vinylraincoat from xHamster.com

初めては姉

俺が中3の頃、実家を建て替えるとかで狭いアパートに仮住まいしたときがありました。
そのアパートは親子4人で住むには狭すぎるので、2部屋借りていました。
部屋の間取りはいわゆるワンルームマンションで1~2ヶ月の辛抱だからと父母・姉俺で1部屋ずつあてがわれていました。

食事は父母の部屋でしていました。
俺たちの部屋には最低限の荷物しか持ち込んでいないつもりだったのですが、有効スペースは3畳程度、布団が2組ギリギリ敷ける程度でした。

姉は高2、俺の中では異性の対象。そんな姉が隣で寝てるとなるとこちらはぐっすり眠れません。
数日は我慢したのですが、とうとう我慢できず姉に抱きついておっぱいをもみました。
最初はすごく抵抗されましたがすぐになされるがままとなり

『今日だけだからね・・・。』

とGOサイン。
姉は体験済みだったらしく、ディープキスして、そのあとお互いにスッポンポンになり、姉の持っていたゴムをはめ、やっちゃいました。
その日だけで半ダースのゴムつかっちゃいました。

しかしながら1日だけではもちろん収まらず、毎日姉と裸になってやってました。
普段の生活はごく当たり前の生活で、普通の姉弟としてテレビを見たりチャンネルを争ったり、勉強したりで・・夜、電気を消すと合図のようにすっ裸になり、カラダを重ねあう姉弟以上になっていました。

その後、新築になっても夜になると姉の部屋に通うようになってました。
姉との関係は10年ぐらい続いたと思います。

その当時の話は今は、いや今までも1度もしたことはありません。
夢でも見ていたような感覚です。

当時の記憶をたどり、おもむろに書いてみます。

アパート生活が始まった当初は狭い空間に姉と二人で居ますと、なんというか・・・。

思春期の女子が醸す独特の匂いとシャンプーの香りが混ざり、少し色気づいた女子が放つ雰囲気。
全く落ち着けませんでした。
夜となり電気が消えるとますます落ち着けなくなりました。

薄暗い中で姉の匂いと寝息の音、暗闇に目が慣れてきて、布団がはだけ時折見えるノーブラの胸の膨らみ、パンティも見えそうな無防備な体勢。
姉をやるまでの数日間は頼りない視力でパンティ越しに見えるヘアとあそこ、うっとりする匂いと寝息の音で何度もオナニーしました。
本当に手の届くところにオナネタが横たわっている状況では何度オナニーしても満たされることはありませんでした。
最初はおっぱいを触ったり、チクビに吸い付いたりしたいと思いましたが、ついに自分勝手に自分自身を満たす行動ととる事に決めました。
考えた結果というより、衝動的だったと思います。
その日の夜は電気が消えてもなかなか姉の寝息が聞こえてきませんでした。

「スゥー・・スゥー・・。」

と寝息が聞こえてこないと、さすがにオナニーできません。
その日は姉も寝付けなかったのか、何度も寝返りをうっていたように思えます。

そのうち、いつもオナる時の妄想とは違う妄想をするようになっていました。
手を伸ばせば届くその胸を触りたい、揉みたい、乳首を舐めたい、吸いたい、そして姉を抱きたい・・。
妄想は性的衝動に変わってました。
実際、姉の胸に手を伸ばすまでは、ものすごい葛藤がありました・・・。
が、手が姉の布団に入るころには、どうにでもなれという気持ちになり、手が姉の胸を捉えた瞬間には今までに感じたことのない恍惚感と動悸・・・。

そして手に伝わるシャツともろの胸の柔らかさ・・・DかEカップはありそうなおっぱい、はじめての感覚。
しかしいつまでも恍惚感に浸る間もなく

「えッ!何?!ナニ?チョット!!!」

姉の猛烈な抵抗が始まりました。
その後は無我夢中というか衝動にまかせ強く抱きしめてみたり、胸を揉み、キスを迫ったり服を脱がそうとしたり、もぅムチャクチャでした・・・姉もかなり暴れたと思います。

姉がどのくらい抵抗したかはわかりませんが、長かったのか短かったのか・・俺の動物的本能の欲求が怖くなったのか、そのうち抵抗が収まりました

『今日だけだからね・・・。』

と少し落ち着きを取り戻したものの、極度の興奮状態に変わりはなく、定まらない手つきでシャツを中途半端にシャツを捲くり乳首を舐めはじめました。
初めての乳首に異常な興奮状態でした。
夢中で舐めました。
乳首を舐め、「おっぱい」を堪能しました。

意外にも豊満な乳房としっかりとした乳首に姉を一人の女として認識したように思えます。
おっぱいを堪能しながら、小さいけれど

「んッ・・・。」

とか喘ぐ姉の声や、乳首がコリコリに勃起するなど新しい発見に色々な方向で興奮しました。

キスしながら乳首舐めながら手マンのモノマネもしました。
そして俺は全裸になり姉の短パンとパンツを脱がし手マンの続きをすこしして、姉を全っ裸にし足を大きく開脚させ正常位の体勢をとりました。

入れる場所はだいたい分かるがなかなか入りません。
姉が処女でないことはなんとなくわかっていました。
しかし入りません・・。とうとう姉が自ら手で大陰唇を開きエスコートしてくれました・・・お恥ずかしい限りです。
初めて入れた感覚はなんか窮屈な感じで風船に押し当てているような感覚でした。

いま思えば濡れ方が足りていなかったようです。
しかし、しばらく腰を動かすと膣内が愛液で溢れ始め楽園と化しました。

温かい膣の感触と愛液のヌメリ・・触れ合うきめ細かい姉の肌・・体温。
ものの数分で絶頂を迎えてしまい、寸前に姉の

「ゴムつけてね・・・。」

の言葉に我に返りほんと寸前にゴムをつけて大量に射精・・・。

初めての夜は気持ち良さと興奮でそのまま何度も姉のカラダを求め、6回射精したあと、寝落ち・・・。
こんな感じの初夜でした。
朝、目覚ましで目を覚ますと、俺は全っ裸のままでした。

少し離れた所で鳴っている目覚まし時計を止めるため、布団を抜け出した姉も全っ裸のまま・・・昨夜のことは夢ではなかったということ。

まどろんでいる俺を2~3度叩いて揺すり

「起きろぉ~。」

姉が全っ裸である以外は前日までと同じ朝・・・。
俺が起きると姉はおもむろに脱ぎ散らかされた下着を探し身に着けはじめました。

姉が下着を身に着ける姿を見るのは初めてだったので俺の目には新鮮でした。
興奮しましたが、朝からもう一発やるわけにはいかず、悶々として学校に行きました。

その後は制服に着替え、身支度を整え父母の部屋で朝食を食べ学校へ・・・。
ここまでも前日までと全く同じ、方向が同じなので途中まで一緒に行くのですが、見た目は同じようでもなんかぎこちない感じで口数も少なめだったような気がします。
学校が終わり先に帰り着いたのは俺でした。

しばらくして姉も帰ってきました。昨夜のことで何か言われるかと思いましたが、特に何も言わず、変わった様子もなくいつも通り・・・。
そして制服から部屋着へ着替えはじめましたこれも前日までと同じ。
目の前で姉が着替えてもそれほど性的興奮はみられませんでした。
着替えは何度か目撃しているので慣れていたのかもしれません

食事時にチクられないかと少し心配しましたが、もしバレたとしても、ある程度覚悟は決めていたのでそれほど気にはならずいつも通りに過ごせたと思います。
それからも電気を消すまでは全く前日と同じでした。
そして就寝となり

「おやすみぃ。」

と姉が電気を消すと、俺は全裸になり、姉の布団へ侵入しました。
さすがに今夜もだとは姉も思っていなかったようで、少々驚いた様子で

昨日の1ッ回だけっていったじゃない!!」

と抵抗しましたがそれほど強くなくわりとあっさり観念してくれました。
そのあと、ディープキスをしてから、姉も全裸にしました。

次の日は

「もぉぉ・・ゃぁぁん・・。」

と少し抵抗、でも、舌を絡ませたディープキスを姉からしてきました。
4~5日目には無言・無抵抗となりました。
とうとう姉もあきらめ、寝るときは全裸にしました。

しかし他、私生活はいつもと全く同じだったのでそのギャップが不思議な感じでした
それからは毎日毎晩、姉とやりました。
気がつくと、いつも寝る前に1発やってました。
そのうち姉のクリを発見、姉を感じさせるのに没頭しました。

姉を逝かせるまでは少々時間がかかりましたが、姉は逝きますとクリが一瞬ですがプクッと小指の先ほどの大きさに膨らみ、その後、数秒間グネグネと体をよじらせ悶えます。

その姿が俺の目にはとても妖艶に映り完全に姉を一人の大人の女と捉えるようになりました。
アパートにいた期間は姉の生理中でもヤッてました・・・。
いつものように消灯後、姉の布団に侵入し事に及ぼうとすると

「今日から生理・・血がつくかも・・バスタオル持ってきて・・乾いたやつ。」

と。
俺が乾いたバスタオルを持ってくると姉は腰の下に敷きシーツに付かないように配慮。
バスタオルに付いた血は備え付けの洗濯機で洗ってました。

多い日は俺の下半身にも結構な量の血が付き終わったあとは、シャワーを浴びないといけないほどでした。姉もシャワーを浴び下着・生理用品を装着しノーブラのまま寝巻きのシャツを着ようとしてたので

俺「ノーブラじゃん・・・。」
姉「普段はそうだよ・・寝る前に外すの・・。」
俺「いつも付けてんじゃん。」
姉「あんたが外すしてるし!」
俺「いや・・その前から・・。」
姉「ぁぁ、外すタイミングがなかったの。」

それからは姉は電気を消す前にブラを外し、パンティを脱ぐようになりました。
アパート生活期間は毎朝、2人とも全っ裸で朝を迎えていました。
しかし、そんな生活も新しい家が完成し終わりを迎えました。

俺の中では姉を犯すのはアパート期間だけと決めていたのですが・・・。
入居初日から夜這いをかけてしまいました・・。

姉の部屋の電気が消えたのを確認し姉の部屋へ侵入、ベッドへ潜り込み、あとはいつもと同じ・・・。
違うことと言えば終わった後

「朝までいちゃダメだよ・・・。」
「あと、来る時は前もってメールでもいいからくれる?都合とかあるし・・・。」

その後は

俺メール「今日いい?」
姉メール「OK23:00。」

という短いメールでの予約制となりました。
新居になると出血の処理の問題(洗濯とか)で生理中の挿入が禁止となり、生理中はフェラしてもらえることになりました。
普段は手コキが限界。

想像以上に姉はフェラがうまく、とても意外な感じがしました。
セックスは1回だけなのに、フェラの時は、そのせいか挿入よりかなり早く果てて、いつも2回お願いしていました。
それからウチの両親は2人とも土日が仕事でしたので、休みはいつも姉と2人でした。

新居に移り住み始めてから数ヵ月経ったころだと思います。

とある休日の昼下がり、今夜もしたいと思った俺は姉にメール

「今日いい?」

すると隣の部屋にいる姉から

「いまから?いいよ。」

と返信。

てっきり夜のつもりでメールしたのに、真昼間からできるとなると、テンションも上がり、早速、姉の部屋へ・・部屋へ入りますと、てっきり姉はベッドに潜り込んでるものと思っていたら、姉は以外にも雑誌をペラペラとめくってました。

俺が入って来たのを確認するとパタンと雑誌をとじ、部屋のカーテンを閉めました。
そしてベッドに腰掛け

「ここに座れ。」

といわんばかりに自分の横をポンポンと叩きました。
暗すぎず明るすぎず・・適度な光量。
寝ていない姉、普段着の姉。
久しぶりに異常に興奮したとおもいます。

しかし、どうしていいかわからなかったのですが、とりあえず姉の隣に座り肩を両手で抱きキス。
しばらく舌をからめたあと、静かに姉を押し倒しました。
あとは本能の赴くまま姉の身体を隅々まで堪能。
初めてセックスらしいセックスをしたように思えました。
それもそのはず、普段は真っ暗でよく見えていない姉の表情や身体の細部・・・。

それと姉の反応・・。普段は親の目もあるのでほとんど声も出さず、あまり身じろぎもしない姉が、シーツの端を握り絞め身体をくねらせ喘ぎ悶える姿に興奮しました。
それからは休日は昼間も定番になりました。
姉が作った遅い朝食兼昼食を一緒に食べてると

姉「昼過ぎから出かけるけど、どうする?」
俺「何を・・・?」
姉「エッチ。」
俺「もちろん・・・・するよ。」
姉「食べたばっかだから、あと30分したらおいで。」
俺「うん。」

30分後、姉のへやへ行きますと、姉はベッドにうつ伏せでうたた寝中。
食後だから少し眠気が差したのでしょうか、
そのまま寝せておいても良かったのですがやはり性欲が勝ちました・・・。

しかし姉がうつ伏せで寝ているシチュエーションも初めてだったので、どうしたものか、少し悩んだのですが、うつ伏せの姉に覆いかぶさりながら短めのスカートの中へ手をいれ腿の裏側から愛撫開始。
本当に寝ていたようでビクッと動きました。
起きたみたいです。
姉の目を覚まさせるのも兼ねるつもりでその日はそのまま下半身から愛撫し上半身へうつ伏せのままの姉の腿を手と舌で丁寧に丁寧に愛撫しました。

ゴロリと寝返りをうたせ仰向けにし膝をおこし、舌を中心に隅から隅まで時間をかけ腿を愛撫。
どうせ完全にめが覚めるまで時間がかかるだろうと徹底的に丁寧に時間をかけました。
再びうつ伏せ・・スカートを脱がせ尻から腿を愛撫しながらパンツを剥ぎとりました。

形のよい臀部と腰、あえて陰核・陰唇をさけ上半身へ上りはじめました。

腰から腹・へそ・両わき腹へと姉を左右に転がすように舌と手で愛撫。
腹まわりの愛撫ぐらいからあきらかに姉の反応がいつもと違うように感じました舌は背中を伝い、手は乳房へ、舌をうなじから耳へ、そして頬を伝わりようやく姉の唇へ・・キス。
待ちきれなかったとばかりに舌を絡める姉、今日はやっぱり違う・・・。

ディープなキスを続けながらブラジャーを外し、唇を姉の口から首筋へ。
首筋から鎖骨へ這わせながら、掌を腿の内側へ這わせそしてやっと乳首を口に含みました・・・。

乳首を口に含んだ瞬間、姉はまるでクンニの時、舌先が陰核を探し当てた瞬間のように声をあげ身をよじりました指先が陰核・・クリを捉えたときにはすでに逝く寸前のような詰まった喘ぎ声をあげ、いつもより激しく逝ったような感じがしました。

ぐったりした姉の両足を広げ、挿入。陰唇はビショビショで吸い付くように俺の陰茎を包み込みました。

「ぁああん・・・。」

と姉も声をあげ応じます

はじめはゆっくりと深くピストン・・やはり反応が違う。
このときはじめて、前戯がいかに大切かを知りました。
しばらくは緩急をつけしっかりピストン。
いつもと違う反応で興奮している俺はラッシュをかけました。
ラッシュをかけ始めてすぐ、姉の電話が鳴り始めました・・・。
姉も盛り上がっていたので、とりあえず無視・・。

しかし、再び鳴り始めました。

「ちょ・・タイ・ム・・。」

と俺を抑止し枕元の電話を開き相手を確認し通話・・・。
挿入したまま。

「ぉはょぉ・・ん・・ちょっと寝てた。うん、うん・・ははは・・・。」

会話中は腰を振るわけにもいかず、どうしようか迷っていると、姉は身をよじり俺の陰茎を抜いてしまいました。
しかし、それでは可哀想だと思ったのか、それとも電話後すぐに再開できるよう勃起維持のためかはわかりませんが手コキ・・。
手コキも集中してないので、どちらかというと弄んでいる感じ。
数分後、電話

「ん・・じゃ後でね・・あはは・・うん、じゃ。」

終了。

どうやら午後から遊びに行く友達だったようです。
電話を枕元へ放り投げ

「ごめんねぇ・・。」

と俺の方へ足を広げたので再び挿入。
一度抜いていたのでもう1度はじめからゆっくりと・・。

抜くことでテンションを少し抑えられることを学習した俺は絶頂前に抜き姉を四つん這いにさせバック。
また絶頂近くになると正常位と体勢を変えることを覚えました。

体位を変え逝くのを何回も我慢したせいか、逝ったときはいつもより気持ちよく感じ、いつもより大量の精液をぶちまけました。
とても気持ちよかったです。
姉も良かったのでしょう、しばらく抱きついたまま離れようとしませんでした。

夜は姉があまり喘がないよう、いつものようにシンプルに昼は前戯を長く、激しくが定番となりました。
時の俺は中3、つまり受験生。
夜遅くまでお預けだと勉強に集中できません。

という理由で放課後から母親が帰ってくる夕方6時までにしたいと申し出ました。

勉強に集中できないのも理由のひとつでしたが、最大の理由は視覚によるもの、つまり明るいほうが裸を眺められるし、あと、汗というか女子が放つ匂いに異常に性欲を駆り立てられていました。

風呂上りのシャンプーの匂いも良いですが、女子の匂いが好きだったように思えます姉も夕方までに済ませる方が良かったようです。
多少、汗とかアソコの臭いを気にしていましたが。
ベッドの軋みや声を気にせずにすむので夕方の方が良いようでした。

証拠に受験が終わり姉と同じ高校に通うようになっても夕方が多かったですね。
夕方、夜のダブルの日も結構ありました。

なんかクラスの女子と同じ制服を着ている姉に萌えて制服でのコスプレをよくリクエストしてたのですが、シワになるからとなかなかコスプレさせてくれませんでした。
が、たまにOKがでると俄然萌えました。
また、体操着、スクール水着や裸エプロンなどリクエストしました。

翌年、姉は大学へ進学。
大学も近所だったのでやはりよくヤッてました。
さすがに毎日とはいきませんでしたが・・・。
相変わらずヤッてました。

姉は急速に大人びてきました。今までもマセタ感じだったのですが、一気に「お姉さん」になってきました。
垢抜けたというか、今まで抑えてきたものが一気に放出された感じでしょうか・・・。

とにかく、少し年齢が離れたような感じがし、セックスの方も色気が増しより妖艶になった気がします。
そんな姉を毎日のように抱きました。

「飽きないの?」

と呆れられるほどヤッてましたし、

「全然飽きない。もっとしたい。」

と言いました。
性欲が一番ツヨイ時期というのもあり、

「姉ちゃん最高!」

と言ってました。
また姉もよく相手をしてくれていました。
多分姉も気持ちよかったのと面倒がなかったのだろうと思います。。

「姉ちゃんは彼女ができるまでの代用品さ。」

と俺が憎まれ口をきくと、

「そんなこというと、もうやらせてあげない。」

と言います。
そんなとき、俺はすっかり立派になった息子をビンビンにして、姉の押し付けます。

「毎日やってるのに、あんたすごいね。」

と顔を赤らめながらいいます。

俺はあまり彼女を作りませんでした。
性欲が満たされていたせいか、あまり長続きしませんでした。

姉の方は俺の相手で手一杯で余裕がないと笑ってました。
事実、男の影を見ることはあまりなったように思えます。
その後も、姉との関係は続き現在に至ります。

今は、以前ほどはヤッてません。
週1あるかないかぐらいです。
俺が実家を出ているので姉が俺のアパートに通っています。
Story URL: https://jp.xhamster.com/stories/story-440213
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