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レズビアンセックス・ポルノストーリー

ゆきなの昔話⑤(再UP)

レズ初体験

「Iちゃん!!!」 私は彼女の名前を叫ぶと、そのまま彼女の手を握りさっき来た林道側入り口へと走る。 私達が林道側入り口に到着するよりも早くグランド内に入ってくるバイクの集団。 どうも地元の高校生らしき彼らはグランドから出ようとしている私達に気づいたようである。 何を言っているのかはエンジン音にかき消されて良く聞き取れない。 ただ彼らが仲間に対し何かを叫びこちらにバイクを走らせて来るのが分かる。 後ろから来るヘッドライトの光が私達の前方に照らされると、そこには全裸の自分たちの姿が影となって映し出される。 完全に彼らに見つかった私達。 彼女の手を引き林道入り口に向け走るが、足がもつれて転倒するIちゃん。 私はすぐに彼女の元へ駆け寄るもパニックに陥っている彼女は自力では立ち上がる事が出来ない。 私達を追い越し、林道側入り口前を塞ぐバイク。 その後次々と集まる彼ら。 私達は周囲を完全に囲まれ逃げる事が出来なくなる。 私達を取り囲むバイクのヘッドライトが全周囲から私達を照らし出し夜のグランドに全裸の姿がライトアップされる。 私達はその中心でお互いの前を隠すように抱き合ったまま身動きが取れないでいる。 逆光の為彼らの顔を確認することは出来ない。 ただ光の中から数人が私達に近づくのが見える。 近づく人影。 その中の数人がIちゃんを私から引き離す… 続きを読む

投稿者 yukinax 1年前 2 29,758 79%

ゆきなの昔話④

オナニーレズ初体験

その日から私とIちゃんの間には妙な連帯感のようなものが生まれました。 お互いに共通の秘密が出来たというのが大きいかもしれません。 彼女は少しずつミニスカに耐性が出来始めたようで、私の家に来てからウエストのところでスカートを2、3回折り返し 自前のミニスカにして過ごすようになりました。 もちろん、家の中で遊ぶ時はお互いにいつもノーパン・・・。 7月も終わりに近づき近所の団地で地元自治会主催の夏祭りがありました。 私はIちゃんを誘い夕方の6時頃に彼女の家に行くと、そのまま団地の祭り会場に行きました。 私は例のフリフリミニ、Iちゃんはデニムの膝下丈のフレアースカート。 彼女と合流した後、祭り会場に行く前に別の公園のトイレによると、彼女はスカートをウエストのところで折り返し股下数センチのミニにする。 Iちゃん 「ちょっと短すぎかな?」 私  「良いんじゃない♪」 股下数センチの長さまで巻き上げた彼女。 前屈みになったら確実に見える長さ。 公園のトイレを出て他の友達が待つ祭り会場へと急ぐ。 「ユッキー、スカ―トなんて珍しいじゃん♪」 「Iちゃん、ミニなんて穿くんだ♪」 クラスメートの女子達が私達に話しかける。 「夜だからね(^^;」 意味不明な私の返事に「?」となる友人一同。 私たちはそのまま皆で屋台を回り、自治会のイベントを見た… 続きを読む

投稿者 yukinax 1年前 2 18,256 58%

ゆきなの昔話③

フェチレズ初体験

「今度ゆっくり話そ♪」 別れ際のIちゃんのその一言がずっと頭から離れず、その日の夜はなかなか眠れずにいました。 『どこから見られていたんだろう・・・。いつからあそこにいたんだろう・・・。Iちゃんは何をみたの?』 そればかりがぐるぐると頭の中をよぎり、気が付くと自宅の一階からの生活騒音は聞こえなくなり家の中は静まり返っていました。 足音を立てない様にゆっくりとベッドから出る。 窓のカーテンを開けると、窓の外には月が見える。 私は音を立てない様に窓を開けるとそのままベランダに出る。 夏の夜とはいえ、その日は比較的涼しくて夜の風が心地いい感じでした。 その頃の私はパジャマを着ておらず、冬はトレーナーにジャージのズボン。 夏は長めのTシャツ一枚で寝ていました。 Tシャツ一枚姿でベランダに出ると、家の壁に反射した風が足元から上に吹き上げる。 Tシャツの下側から全身に風が当たり、一瞬ブルッと震える。 実家のベランダは当時の私の身長だと、手すりの高さが顎下ぐらいで家の前の道からでは辛うじて顔がみえる程度。 私はしばらく夜風を浴びたあと、おもむろにTシャツの下のパンツに手をかける。 ゆっくりとパンツを脱ぐとアソコが何だかムズムズしてくる感じがし、私はその場にしゃがみ込むと一気に着ていたTシャツも脱ぐ。 外からは見えないとはいえベランダで全裸… 続きを読む

投稿者 yukinax 1年前 1 13,802 81%